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ハンサムな彼女

2007.11.29 Thu




さて先日購入した「板垣あずさ」のデビュー作をご紹介。

板垣あずさ、「元・制○コレクション」のノミネート経験者。

この「○」には、恐らく「服」が入る(笑)

まあ、この手の肩書きはどーでもいい。

私みたいに、彼女の芸能人としての活動の実態を知らない男には無駄だ(笑)


デビュー作という事で、まあ無難な内容。

新人さんに無茶はさせない、やさしいなSOD(笑)

フェラ、公開ヌード、セックス、それなりにクリアー。

ぎこちなさや羞恥が入り混じり、デビュー作ならでは。

まさに無難な内容のオンパレードだ。

こう書くと、つまらない内容かと勘違いされそうだが、新人デビュー作はこれで良い。

「初々しさ」で攻めれば良いのですよ。

特に彼女みたいな「これからに期待!」と思わせるタイプの女優さんは♪




絡み自体は、反応・プレイ共に中途半端なのかもしれない。

しかしそれは、彼女自身が「人前でセックスする」という状況に慣れていないだけだろう。

この作品で一番印象的なシーンは「初セックス」の最後である。

セックスが終わった直後、まだ息も荒い彼女に「AVでの初セックス」の感想を聞く。

板垣あずさは、

「緊張しました。(絡み中も)全然緊張してました。どうしたらいいのか、わからなくて」

と、答える。

そして監督に「無事に終わりましたよ」と言われると、

「よかったです、無事終わって」

と、恍惚と安らぎが交錯した穏やかな笑顔で答えるのである。




この一連のシーンがこの作品の核だろう・・・、と私は勝手に思っている(笑)

要するに「AV女優になる前のAV女優」といった感じが良い。

まだまだ、「AV女優」的な雰囲気は見せない。

「すごく、気持ちよかったです♪いっちゃいました♪」なんて言わないのだ。

そんな自身の快感に耽る余裕などない、今はまだ女優としてウォーミングアップの状態。

結局、これで「板垣あずさのこれからに期待だ!」と思ってしまうのである。

なんとも、可笑しな盛り上がり方だ(笑)

ただ、そう思わせる何かが彼女にはあるのですよ。


さらに言えば、今作で彼女自身は初々しさを醸し出しているが決して「うぶ」な印象は受けない。

フェラなどの舌回しは、なかなか手慣れた感じだ。

見る者を唸らすような、強烈なテクニックがあるわけでもない。

ただ、それなりのスキルは持ち合わせている。

その辺も含めて「これからに期待!」と思わずには要られない♪




最後に「板垣あずさ」という女優自体だが。

パケ写とは、正直な所印象が異なる。

ただ、「詐欺」ではない。映像の方が良いね。

インタビューなどの受け答え、容姿なども含め「イマドキの娘」といった感じだ。

強烈なキャラクターの持ち主ではないだけに、これからどうなるのか楽しみである。

そして身体の各パーツが美しい。

なめらかな鎖骨ライン、おへその形など耽美だ。

大きくはないが、美乳も美しい。

モザイク越しに見える部分の淡い色彩、そして美しい彎曲を描いたおしりのラインなどなど。

公開初ヌードで見せた彼女の裸身はなかなか見応えアリ。




そして板垣あずさは角度によっては天才的に可愛く見える時が多々ある。

斜めラインの顔の表情は、時々驚くほど可愛い。

角度美人だな。

正面向いたらダメ、というわけじゃないけど(笑)

まあ、男性の「女性の顔の好み」なんて十人十色だから、彼女のビジュアルも人によっては受け取り方はさまざまでしょう。

私はこの手の顔は好きだ。

人によっては「しゃくれ」に見えかねないアゴのラインなど、私的には一番の魅力に見える。


板垣あずさは「美少女」というよりも「男前な美人」といった感じだ。

ハンサムな女性、こういった感じは良いねぇ〜♪


色々な面でこれから楽しみな女優さんだ。

あとはSOD次第だ。

しかし、そこが一番問題なのかもしれないね(笑)


芸能人板垣あずさデビュー 元「制○コレクション」18歳

  1. 2007/11/29(木) 21:56:02|
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杏奈

2007.11.28 Wed




「秋月杏奈」であります。

「紅音ほたる」ではなく「秋月杏奈」です。

デッド・ストックになりかけていた「秋月杏奈」のコチラの作品を久しぶりに観賞。


デジタルモザイクVol.053

まるでイクことに罪悪感を感じているような、控えめな杏奈だけど、声とは裏腹にアソコはビショ濡れ。そう、彼女は潮吹きクイーンとして有名であり、どんな撮影でも誰が男優でも、見事なまでに吹きまくり。極狭ていねいモザイクで潮発射の瞬間をしかと見届けたい。SEXは手抜きなしのノンストップ120分。

DVD品番: MDED-300
VHS品番: MDE-300
発売日: 2004年11月1日
収録時間: DVD 130分
収録時間: VHS 120分
レーベル: KILLER
シリーズ: デジタルモザイク
出演者: 紅音ほたる
監督: タミヤ
ジャンル: ----


どうやら、すでに廃盤らしい。

サイクルが早いですな、AVは。

2004年11月発売のこの作品。

このころの彼女はもの凄い勢いで成り上がっていた感じだったかな。

さまざまなメーカーから、リリースラッシュ。

まるでワーカホリックではないかと思うほど、数多くの作品を乱発していた。

ちなみのこの頃の彼女はこんな感じである。




ショートカットの、ロリ系美少女。

ちなみに現在、そう「紅音ほたる」はご存知のようにこんな感じ。




見事な変化だ(笑)


さて今回改めて観た「デジタルモザイクVol.053」、内容は至極普通のセルAV、といった感じ。

別段、目を見張るような特異な内容ではない。

まあ、充分な中身。

当然、「潮吹き」シーンはお見事なものばかり。

特にバックでガンガン突かれている真最中に、「ドッピャー!!」と大量放射される「潮吹き」シーンは彼女ならでは。

なんとも言えぬ、派手さが良いね♪


しかしなんと言っても、彼女のこの時代の徹底したキャラ作りが良いねぇ。

噂によれば、元々が「ギャル」だった彼女。

しかしAVで注目され始めた時は「ロリ」な感じになっていた。

このシフトチェンジ、戦略だったのかな。

「ロリ系」のこの時代、ヴィジュアルだけでなく雰囲気もそれっぽく振舞っていた。

「デジタルモザイクVol.053」でもチョット恥じらいなどを見せ、小悪魔チック。

特典映像でみせる彼女の素顔は、あの関西弁の効果もあり「萌え♪」ってな感じだ。

インタビューの受け答えも、そのへんを崩さず上手い。




その後、彼女は「紅音ほたる」と改名し、容姿も変化していく。

そしてそれはご存知ように、見事な「ギャル」である。

元々が「ギャル」だったと言われていた彼女にしてみれば、今現在のヴィジュアルの方が、素に近いのだろう。

「ロリ」な「秋月杏奈」は、見事に作り上げたモノだったのだろうね。


「秋月杏奈」を自ら崩壊させ、「紅音ほたる」というモノを再構築させる、という荒技は彼女ならではだろう。

お見事♪

それなりに人気を得ていたキャラをぶっ壊し、今までとは相反するキャラになる。

それまでのキャラに群がっていた客が消えるリスクも考えられたろうに。


私は今の「紅音ほたる」も結構好きだ。

現在のファンキー・ビッチなキャラも見ていて楽しい。

結局、「キャラの崩壊→再構築」なんて荒技をさらりとやってのけるバイタリティーが見ていて痛快なんだよね。

使い古された表現だけど「まさにプロのAV女優!」って感じだ。

今現在もバリバリに活躍しているのも当然な気がする。




さて余談でありますが・・・。

この「デジタルモザイクVol.053」の特典映像で、彼女は自分自身を「チョット、露出狂の気があるかもしれへん♪」と言っていた。

この発言については、かの有名な「ブログでマ○コ画像UP」事件の布石だと、私は勝手に思っております(笑)

それから「紅音ほたる」は、「及川奈央」や「蒼井そら」などよりも一番タレントに向いているのでは?と勝手に思っております。

このへんは、私の勝手な印象。

何の根拠もないのですが(笑)

もちろん「及川奈央」や「蒼井そら」にもがんばって欲しいですけどね。




さてさて、色々とわけのわからぬ御託を並べたログになってしまいました。

こんな記事を読んだら「何をゴチャゴチャゆうとんのや!このチンカス!」とバッサリ斬り捨てそうな「紅音ほたる」。

そんな雰囲気こそが彼女の最大の魅力だろう(笑)

これからの活躍も期待しております。

  1. 2007/11/28(水) 22:21:42|
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おしりかじり虫

2007.11.26 Mon




「おしりかじり虫」

見境なく他人の「おしり」をかじるという、歪んだ性癖を軽やかに歌った歌。


さて、足りない!

「エロ」要素が足りないぞ、このブログ!

そんな反省から、画像祭りを。

要するに「画像で、お茶を濁そう」ってわけだ。

テーマは「おしり」で。

では、どーぞ!



ここで一句:「名前には ひとつも漢字が ありません」


懐かしいとこで「かわいさとみ」

かわいい「おしり」ですな。



ここで一句:「『乱』じゃなく 『卵』でもなくて 『蘭』なのよ」


「朝河らん」の「らん」は「乱」ではなく、「卵」でもなく「蘭」なのである。

 

ここで一句:「青木のあ ブライト・ノアとは 違う人」


ブライト・ノアは「機動戦士ガンダム」、青木のあは「AV女優」

したがってまったく関係なし。



ここで一句:「これからは 『ミス・脱肛』と 呼んでよね♪」


「高井桃」、デビュー作で「脱肛」である事をカミングアウト。

しかし、自らを「ミス・脱肛」と笑いながら名乗る姿は感動的であった。

艶笑堂の看板娘は永遠なり。



ここで一句:「薄幸の 女の姿に 涙する」


「神谷美雪」、もしかしたらAV史上最高の美貌かもしれぬ。

しかし、それ以上に「不運」な女優だったかも。

彼女が出会った、監督・メーカーが悪すぎた。



ここで一句:「その昔 タモリ倶楽部に 出てました」


懐かしい「麻生澪」、後ろ姿でわかりにくいかもしれないが。

雰囲気が良かったんだよなぁ〜。



ここで一句:「みひろだよ♪ 逆から読むと ろひみだよ♪」


このへんにくると、テキトーに一句詠んでしまう(笑)

「みひろ」、こういったポーズをさせたら天下一品。



ここで一句:「頼むから その手をチョット 動かして」


「早坂ひとみ」、素晴らしいアングルですな。

最近、この手のタイプの女優さんが意外といない。

まあ、復活は望めないだろうけど。



ここで一句:「今頃は どこで何する 和津実かな」


ナンダカンダ言っても、「川島和津実」が一番好きな女優さんだ。

あっさりと辞めてしまったとこも、今となっては彼女らしいと思う。



ここで一句:「『あずみん』と 書いてて 頬を赤らめる」


「春咲あずみ」、通称「あずみん」。

しかし、いい歳のオッサンの私が「あずみん」と呼ぶと痛々しい。

だいたい、恥ずかしいしね。


さて、簡単にお茶を濁した感じの今回のログ。

しかし、これで少しは「エロブログ」っぽくなっただろう(笑)

では、おやすみなさい。

  1. 2007/11/26(月) 23:01:45|
  2. 店主のひとりごと(AV・エロ)|
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オトナの幼稚園〜クリスマスが今年もやってくる〜

2007.11.26 Mon




(ロイターより)
ドイツのポツダムで「サンタクロース・コンテスト」


ドイツのポツダムで24日、ベルリンとブランデンブルクの両州による初の「サンタクロース・コンテスト」が開催された。

同イベントには、参加者数十人がサンタクロースの衣装を着て参加。トナカイによるロデオやブーツ飛ばしなど、さまざまな競技で「技」を競い合った。




艶笑堂幼稚園



先生:高井 桃(たかい もも)

某ブログの看板娘も兼ねる、Gカップ先生。
お酒は、ぬるめの燗(かん)がいい。



園児:レオナルド

中年オヤジの心をもつ小熊、本名はレオナルド熊。
肴は、あぶった烏賊(いか)でいい。





桃先生:「さあ皆さん、あと1ヶ月足らずでクリスマスですね♪」



レオナルド:「そうですね、クリ○○スですね」



桃先生:「レオナルド君、思わせぶりな伏字はやめて。妙な誤解をうけるから」



レオナルド:「これは、失敬」



桃先生:「そろそろクリスマス・ツリーの準備もしないとね♪」



レオナルド:「そうですね」



桃先生:「ツリーには電飾とかいっぱい付けて、きれいにしないと♪」



レオナルド:「そうですね。それから願い事を書いた短冊とかもぶら下げて♪」



桃先生:「それは違うわよ」



レオナルド:「我が家では、毎年そうしてますが」



桃先生:「違う風習が入り込んでるわよ」



レオナルド:「そんな事より、今年もサンタさん来るかなぁ♪」



桃先生:「あら、意外ね。レオナルド君、サンタクロースを信じてるんだ」



レオナルド:「我が家には毎年来ますから」



桃先生:「へえ〜」



レオナルド:「寝る前、枕元に靴下を置いておくんです」



桃先生:「うん、それで?」



レオナルド:「すると、深夜にサンタがやって来て枕元にある靴下を見つける」



桃先生:「うん、それから?」



レオナルド:「枕元にある靴下に、そっとサンタは手を伸ばし・・・」



桃先生:「うん、それから?」



レオナルド:「・・・サンタは手にした靴下の匂いをそっと嗅ぎ、恍惚の表情を浮かべるのです」



桃先生:「はぁ?」



レオナルド:「私の父親、匂いフェチなんですよ」

  1. 2007/11/26(月) 21:12:06|
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涙と笑い

2007.11.25 Sun




(スポーツ報知より)
アドマイヤムーン岩田、涙の勝利…ジャパンC


国際G1レースの第27回ジャパンC(芝2400メートル)は25日、東京競馬場で行われた。直線坂上からアドマイヤムーン(岩田)が鋭く抜け出して優勝。2着は頭差でポックロックが入った。断然の1番人気を集めたメイショウサムソンは3着に終わり、ダービー馬ウオッカは4着。外国馬は4頭が出走して、英国馬ペイパルブルの7着が最高成績だった。


チョウサンがハナに立つ意外な展開(笑)

勝ったアドマイヤムーンは好スタートで道中も好位をキープ。

枠の利を活かした位置取りも良かった。

折り合いはそんなに良くはなかったようだが、内の好位で脚をためての騎乗は岩田の上手さが光った。

ポップロックもスタートはよく、いきなりぺりエが気合一発!で前々でレースを運ぶ。

天皇賞からの距離延長はやはりプラスだったようだ。

両騎手ともに上手さが光った。


一番人気のメイショウサムソン、出来ればもう少し前に位置取りしていれば。

最後の直線でのせめぎあい、1、2着馬との差は力関係ではなくコース取りの差が大きかったように見える。

有馬記念での巻き返しに期待だ。

やはり強い馬だ、この馬は。


上位3頭も良かったが、4着に来たウオッカの強さにも唸る。

道中は最後方、直線手前までは内を突くが、最後は外に持ち出して追い込む。

上がりはメンバー中最速の33.6!

外に持ち出すロス、そしてこのメンバーを考えても4着は立派だ。

やはり、並みの3歳牝馬ではない。

有馬出走は微妙だが、もし出てくれば面白い存在だ。

そしてウオッカのライバル、ダイワスカーレットも有馬に出るようならさらに面白いことになりそうだ。


アドマイヤムーンは残念ながらこのレースを最後に引退らしい。

2400mのジャパンCも距離が不安視されていたから、さらに100m伸びる有馬に出走するのは得策ではないとの判断だろう。

まあ、馬券を買う側からすれば選択肢が一つ減って良いかもしれない(笑)

でも、今年最後のビッグレースでまたメイショウサムソンとの対決を見てみたかったのも正直な所ではありますが。


さてさて、レース予想は見事にハズレ♪

もはや、悔しさもないわい(笑)

逆に当たると、体に悪そうだ。

・・・そうですよ、負け惜しみですよ。

それよりも、このレースで穴馬候補に挙げたヴィクトリー・・・。

ゲートを出た時も伸び上がり、スタートダッシュに失敗。

そして最後まで良い所なく、着順は・・・18着♪

18頭出走して18着、つまりドベ(笑)

こんな馬を馬券候補に選ぶ、私の眼力の素晴らしさ。

ホントに我ながら、笑ってしまうわ(笑)


今日勝った岩田騎手には涙が光った。

そして私は、自分の予想ベタに笑ってしまった♪

  1. 2007/11/25(日) 20:48:35|
  2. 店主のひとりごと(たわ言)|
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そして芝へ・・・、

2007.11.25 Sun




「ジャパンカップ(ターフ)」は東京10Rです。

お間違えのないように♪

というわけで、ジャパンカップ・ターフであります。


凱旋門賞の勝ち馬「ディラントーマス」の回避は残念であります。

メイショウサムソン、ウオッカとの「幻の対決」を楽しみにしていたのですが。

さて、なかなか面白いメンバーが揃った今回のレース。

注目馬も多い。


天皇賞・秋の雪辱を果たしたいアドマイヤムーン。

同じく、ペリエ騎乗のポップロックも距離延長で虎視眈々だろう。

64年ぶりに牝馬ながらダービーを制したウオッカの参戦も楽しみだ。

骨折から復帰してきたドリームパスポートも、目下絶好調の安勝を背にどんな走りを見せるのか。


外国馬も注目だ。

モンジューの仔、ペイパルブル。

17才の天才をパートナーに参戦してきたアルティストロワイヤルも気になる。


気になる馬は数々あれど、やはり本命はこの馬だ。

「メイショウサムソン」である。

古馬になって安定感抜群。

大崩れは考えにくい。

天皇賞・秋も、ライバル馬達の不利があったとはいえ強い勝ち方だった。

ここでもそれなりの走りをみせてくれるだろう。

相手には「インティライミ」を。

この秋2戦でみせた走りは抜群。

天皇賞・秋をスキップしてこのレースに賭ける「インティライミ」に期待しよう。

東京コースではダービー2着もある(勝ち馬は言わずと知れたディープインパクト)。

先行、差し、どちらでもいける現在。

楽しみである。


今回はあまり手を広げずに、

◎ メイショウサムソン
○ インティライミ
× ヴィクトリー


穴馬にヴィクトリーを。

潜在能力はかなり高いと個人的には思っている。

しかし、ダービーや菊花賞などのように折り合いを欠いた時はどうしようもないこの馬。

とにかく走ってみないとわからない。

良血馬なのだが、このあたりが問題。

ルメールがどう乗りこなすかに注目だ。

ジャパンカップでは活躍が多い、外国人騎手。

とりあえず、押さえておこう。


さて、結果はいかに?


記事:犬坪(艶笑堂本店・馬担当)

  1. 2007/11/25(日) 00:21:14|
  2. 馬を語る(犬坪さん担当)|
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まいんど・コントロール

2007.11.24 Sat




くそっ、フィールドルージュだったか・・・。


さて、エロブログのはずなのに「エロ」要素が最近まったくない当ブログ。

これでは、いけません。

そんな思いを抱いていた今日この頃、私の股間にメガヒットしたのは・・・。

---よっしゃ〜まいんど---

2007/11/18【板垣あずさちゃんのイベントに行ってきました】


AV女優のイベントなど、全く興味がない私。

しかしながら、よそ様のブログから伝わってくる「イベントリポート」は面白い。

どの女優さんも、サービス精神すっぽり、いやタップリの受け答え。

そして、可愛らしい画像の数々。

こりゃ、惚れてまうわ♪

実物を見たら、確かに惚れてまうわな♪

やはり何事も「生」に限るかな?


しかしエロブログはこういった記事がやはり重要ですな。

作品レビューや感想も良いけど、イベント時の女優さんの様子はまた違った一面が見れて、とても面白い。

私のトコみたいに、意味不明なログが大半を占めるブログは問題外だ(笑)


さてさて、そんな「よっしゃ〜まいんど」でのイベントリポートで登場した「板垣あずさ」ちゃん。

何とも、可愛い♪

よっしゃ〜さんの情熱的なレポートも、素晴らしいのであります。

文末に「※画像の転用・転載などはおやめください。」と記載されているが、あまりの可愛さに、掟破りの無断転載をしてしまいたくなるくらいだ(笑)


そんなわけで、完全に「(よっしゃ〜)まいんどコントール」された私が本日購入したのがコチラ!


芸能人板垣あずさデビュー 元「制○コレクション」18歳

SODから超ド級の18歳芸能人が鮮烈デビュー!制○コレクションで活躍した芸能人が一大決心!!Hなインタビューに戸惑いながらも答え、チンチン研究では恥ずかしがりながらも初フェラチオ!デビューでいきなり初SEX&制服SEXのSEX2回!押し殺した声が徐々に喘ぎ声に変わっていく正真正銘18歳!芸能人のアイドルから女になる瞬間を是非ご覧下さい!!(作品紹介より)


征服ではなく、制服コレクション。

そんな肩書き、私は興味はない。

でも板垣あずさには興味チンチン、いや興味津々だ。


さて、内容はいかに?

その前に「ジャパンC・ターフ」の予想だ。

しかし、フィールドルージュとはな・・・。

  1. 2007/11/24(土) 16:54:52|
  2. 商品入荷(御買物報告)|
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まずはダートから・・・、

2007.11.24 Sat




本日は「ジャパンカップ・ダート」であります。

そうです、また競馬です。

すいませんね、最近「AV」の話題がなくて(笑)


さて「ジャパンC・ダート」といえば思い出すのが2001年のレース。

トップ画像「クロフネ」の圧勝劇だ。

前哨戦の武蔵野Sを完勝し挑んだこのレースでも2着馬に7馬身差の圧勝。

怪物が覚醒した瞬間であった。

近年の「ジャパンC・ダート」での印象的なレースでありました。


さて今年は?

私の本命は、そのクロフネにも騎乗していた武豊の「ヴァーミリアン」だ。

前走の「JBCクラシック」を完勝。

2着との差は4馬身である。

海外戦では辛酸を舐めたが、この秋は充実一途だ。

覚醒は近い。


相手には3歳馬の「ドラゴンファイヤー」を。

目下4連勝中、昨年の「アロンタイド」と印象がかぶる。

「ヴァーミリアン」に比べ、東京コースに良績があるのが心強い。

逆転もありうるのでは。

近年、3歳馬が強いこのレース。

勢いは侮れない。


その他では「フリオーソ」と「ボンネビルレコード」に注目。

ブライアンズタイム産駒のフリオーソは、前走「JBCクラシック」ではヴァーミリアンに完敗。

しかし前走は休み明け初戦、叩き2戦目の今回に期待。

大井の名手「内田博」が騎乗しているので押さえておきたい。

ボンネビルレコードは前走、殿(しんがり)負け。

しかし芝のG?戦、本来なら使うべきレースではない。

帝王賞での勝ちタイムだけみれば、JBCクラシックよりも立派。

タイムだけでは競馬は計れないが、主戦のダートでの好走に期待しよう。


アメリカからの刺客「スチューデントカウンシル」も押さえておきたい1頭だ。

しかし長い名前だな(笑)


◎ ヴァーミリアン
○ ドラゴンファイヤー
▲ フリオーソ
△ ボンネビルレコード
△ スチューデントカウンシル
× メイショウトウコン

穴男「武幸四郎」の「メイショウトウコン」にも注目。

末脚が炸裂すれば面白い。


さて、馬券だが・・・。

「ヴァーミリアン」と「ドラゴンファイヤー」の馬連を本線に。

あとは◎から▲以下へ流す。こちらも馬連で。

このレースで軍資金を増やして明日の「ジャパンC・ターフ」で大勝負!・・・出来れば良いが(笑)


記事:犬坪(艶笑堂本店・馬担当)

  1. 2007/11/24(土) 13:11:46|
  2. 馬を語る(犬坪さん担当)|
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臭い(くさい)

2007.11.23 Fri




最近、「臭い(くさい)」のだ。

臭いものは多々ある。

排泄物や汚物、腐敗した食べ物。

鼻を劈くような刺激臭は不快だ。

人間から発するにおいにも臭いものはある。

口臭やワキガ、汗臭さなど。

体臭が臭い人もいる。

しかし、体臭フェチなんて人もいるから世の中面白い。

においとしての「臭さ」だけでなく、人間的に「臭い」奴もいる。

「胡散臭い」「辛気臭い」など。

嘘ばかりつく人間は臭い。

答弁で、明らかに嘘ばかり言っている偉い人は臭い。

「あいつは、クサイな」

と、疑ってしまう。

「臭い」飯を食わせてやりたい奴が多いね、偉いくせに嘘ばかりつく奴は。

「臭い」ものには蓋をしようとする連中に、憤りを感じたりする今日この頃・・・。


さてこの数日間、私も「臭い」のだ。

何が「臭い」かと言うと・・・。

「面倒」が「臭い」のだ。

ブログの更新が面倒臭かった(笑)

そんなわけで、しばらくサボってしまいました♪

どーも、スイマセンね。


では、また!

  1. 2007/11/23(金) 17:02:59|
  2. 店主のひとりごと(たわ言)|
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サンデースポーツ

2007.11.18 Sun




(スポーツ報知より)
ダイワメジャーが兄妹2週連続G?制覇…マイルCS


第24回マイルCS・G?(芝1600メートル、良)が18日、京都競馬場で行われた。3歳以上のオープン馬18頭が出走。1番人気のダイワメジャー(安藤)が直線で先頭に立つと後続の追撃を退け、昨年に続く連覇を達成した。同馬のG?で5勝目。先週のエリザベス女王杯では妹のダイワスカーレットが優勝しており、84年のグレード制導入後では史上4組目となる兄妹(兄弟)による2週連続G?制覇を果たした。2着はスーパーホーネット、3着はスズカフェニックス。勝ち時計は1分32秒7。

安藤勝己騎手「ハナにはこだわっていなかった。とにかく馬を行く気にさせて突っ走ろうと。50メートル手前でかわされなかったので、頑張ってくれると思った。きょうはこの馬の力を見せられた」


フフフフ♪

やはり、私が切った馬は好走するな(笑)

スズカフェニックスも堂々の3着だ。

私は疫病神か?


さて、日曜日はスポーツが盛り沢山だ。



(毎日新聞より)
オグシオ優勝 女子ダブルス


バドミントンの全日本総合選手権は最終日の18日、東京・代々木第2体育館で各種目の決勝が行われた。シングルスの男子は佐々木翔(北都銀行)が初制覇し、佐藤翔治(NTT東日本)の大会3人目となる5連覇を阻止した。女子は今別府香里(三洋電機)が初優勝した。ダブルスの女子は小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)が4連覇。男子は川口馨士、川前直樹組(NTT東日本)が初めて制し、混合は舛田圭太(トナミ運輸)、前田美順(NEC九州)組が3連覇を果たした。


バトミントンの女子選手といえば、昔は新沼健二の嫁が有名だった。

いやぁ〜、容姿が抜群に進歩したねぇ。昔に比べると(笑)

人気と実力を兼ね備えた「オグシオ」、北京での活躍に期待しましょう。



(産経新聞より)
大会新の野口、上り坂苦にせず驚異のペースアップ


東京国際女子マラソン(18日、東京・国立競技場発着)日差しが降り注ぎ、気温が20度を超えようが、4メートル余りの向かい風に悩まされても、野口には周りが見えていた。ライバルの息づかいや腕の振りを冷静に観察。29キロ過ぎには渋井の影が離れたことを確認してペースアップし、難所とされる上り坂に入った36.5キロ付近では「『ここだ。前に出ろ』とひらめいた」というスパートで、一気にコスゲイを振り切った。


マラソンを見るたびに「増田明美」の美声に酔い痴れる。

あの方の解説は、本当に聞きやすい。

また声がなんとも美しいのです。

まさに「声美人」だな、・・・「声」だけね。



(毎日新聞より)
上田桃子が今季5勝目 最年少の賞金女王確定


女子ゴルフの大王製紙エリエール・レディース(香川・エリエールGC=6355ヤード、パー72)は最終日の18日、賞金ランク1位の上田桃子が3バーディー、3ボギーの72にまとめて初日からの首位を守り、通算7アンダーで今季5勝目。賞金総額を1億5961万2232円とし、最終戦のLPGAツアー選手権リコー杯(優勝賞金2500万円)を残して賞金女王に決まった。上田は21歳156日で、96年に福嶋晃子が賞金女王になった時点の23歳148日を抜く最年少記録。大山志保が昨年獲得した1億6629万957円の史上最多額にも迫っている。


ゴルフといえば、守屋さんが大好きなスポーツだ。

そういえば守屋さんの奥様も大好きなようだ。

今からプロ目指せ、守屋夫妻。

ラウンド数は、下手なプロより多いかも知れないし(笑)

しかし、女子に比べて男子ゴルフがここ数年寂しいな。

ハニカミだかハナカミだか知らんが、アマチュア高校生しか話題が出ないのは哀しい限りだ。


さて、最後は・・・




ボーリングですな♪


では、おやすみなさい。

  1. 2007/11/18(日) 23:21:48|
  2. 店主のひとりごと(たわ言)|
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