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2008.02.11 Mon




「相手を思いやるのがセックス、自分を思いやるのがマスターベーションである」

とある店主の言葉である。


艶笑堂では、久々に店員と店主の会話が。

ディープ君(以下、D):「ハメハメハさん」

私:「やあ、久しぶりだね」

D:「実は、コレなんですが・・・」


最高のオナニーのために ※オナニーグッズ付き

発売日:2004年10月1日
収録時間:120分
レーベル:KILLER
シリーズ:最高のオナニーのために
出演者:春菜まい
監督:吉野文鳥

アナタ独占、アナタ専用春菜まいとの淫語ヴァーチャル。着エロ制服、女子校生、看護婦など、8つのシチュエーションでアナタのオナニーチンポをまいの巨乳が挟み込み、妄想オナニー主義のアナタをお手伝いします!余分なものを一切排除したオナニストの為の作品。爆乳乱舞のトランスSEXシーンも収録!!


私:「『春菜まい』か・・・。懐かしいね」

D:「ええ」

私:「すでに廃盤だろ?コレ」

D:「ええ。この前、中古品を見つけましてね」

私:「へえ。まあ、そんなに珍しいモノでもないからな」

D:「で、買うか買うまいか悩んでまして・・・」

私:「悩むほど高いモノでもないだろ?」

D:「いや、『※オナニーグッズ付き』って書いてあるじゃないですか」

私:「うん」

D:「この『オナニーグッズ』も中古品なんでしょうか?」

私:「まさか」

D:「誰かが使ったモノなんですよね?」

私:「いや、オマケのグッズはさすがに付いてないんじゃないの?」

D:「そうでしょか?」

私:「そうだろう、やはり」

D:「でも、入っていたらどうします?」

私:「どうする、と言われてもねぇ」

D:「それが気になって、買う勇気が出ないんですよ!」


先日、ショップの中古品コーナーで見かけたこの作品。

もしかして、「オナニーグッズ」も中古品が入っているのだろうか?

・・・まあ、そんな事あるわけないか(笑)

  1. 2008/02/11(月) 21:17:23|
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フェイクな奴ら

2007.05.10 Thu




ディープ君(以下、D):「ハメハメハさん、大変です!」

私:「どうした、ディープ君?」

D:「リア・ディゾンがAVデビューするみたいです!」

私:「よく見てみろ。リア・ディゾンじゃないぞ」

midd-282pl.jpg
Adult Debut

人気沸騰中のあのグラビアアイドル(!?)が衝撃デビュー!チンポに悩ましく感じまくります。緊張の隠せない恥じらいながらのデビューSEXから、カメラの前で絶頂オナニー、妖艶な雰囲気漂う濃厚なフェラチオ、オモチャで弄られながらのハメ撮りに、人生で初めての3Pまで見せちゃいます!!ビクビク感じるリナのセックスを御堪能下さい。(作品紹介より)


D:「あ・・・、ホントだ」

私:「『リナ・ディソン』だね(笑)」

D:「まったく、紛らわしいな!」

私:「『リア』ではなく『リナ』だ。『ア』が『ナ』になっている」

D:「ホントだ」

私:「この現象を業界用語で『アナル』と呼ぶ」

D:「ホントですか?」

私:「嘘だよ。・・・まあ、文字をチョッコと変えただけで、中身も変わるってコトはよくある」

D:「なるほど、わかります。『ウンコ』を一文字変えれば『ウンチ』になるようなモノですね」

私:「いや、それは意味が違うだろ。二つとも同じモノだ」

D:「ほら、なんとなく硬さが違う感じがしません?『ウンコ』と『ウンチ』では」

私:「まあ、話を『リナ・ディソン』に戻そう」

D:「はい」

私:「今回みたいなネーミングのAV女優はたくさん存在するんだよ」

D:「そうなんですか」

私:「オーソドックスなパターンでは『綾瀬はるか』に似せて『綾瀬はるな』なんてのもあった」

D:「一見ではわかりませんね」

私:「そうだね。さらには一捻りして、『熊田曜子』ならぬ『能田曜子』などがいた。これはなかなか上手く考えたモノだ」

D:「AVメーカーってよく考えますね」

私:「そうだね」

D:「でも、『リア・ディゾン』にしろ『熊田曜子』にしろ本人達にしてみたら迷惑な話でしょうね」

私:「いや、そんなコトはないだろう。ある意味彼女達にしてみれば名誉なコトだ」

D:「ナゼです?自分の偽者が出てるのに」

私:「まあ偽者という言い方よりは、カッコよくフェイクとでも呼んだ方が良い」

D:「フェイクですか、なるほど。でもナゼ本人達にとって名誉なコトになるんです?」

私:「いいか、フェイクが出現するというコトは本人達がそれだけ有名になったという証拠なんだよ」

D:「なるほど」

私:「誰も知らないようなヤツのフェイクをしても仕方ないだろ」

D:「そうですね」

私:「知名度があって、ある程度人気があるタレントのフェイクだからこそ、インパクトがあり注目される」

D:「なるほど。つまり『リア・ディゾン』もそれなりに知名度が出てきたからこそ『リナ・ディソン』が誕生したと?」

私:「そういうコトだ。『リア・ディゾン』も自分のフェイクの登場を名誉に思えば良い」

D:「なるほど、わかりました」

私:「そういえば、最近私のフェイクが存在しているらしい」

D:「ハメハメハさんの?」

私:「ああ。なんでも『キング♂ハメハメハ』ならぬ『キンク♂ハヌハヌハ』というヤツがこの界隈で商売をしているらしいぞ」

D:「そうですか。でも変ですよね?」

私:「なにが?」

D:「だって『フェイクが出現するというコトは本人がそれだけ有名になったという証拠』なんでしょ?」

私:「そうだね」

D:「ハメハメハさんみたいなエロブロガーの事、誰も知りませんよ」

私:「・・・まあ、確かにな」

D:「このブログだって、閑古鳥が泣き叫んでる状態だし」

私:「・・・まあ、くやしいがその通りだ」

D:「あっ!わかった!!」

私:「何がわかった?」

D:「『キンク♂ハヌハヌハ』が本物でハメハメハさんがフェイクなんだ♪」

  1. 2007/05/10(木) 22:00:07|
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教えてあげる

2007.03.13 Tue




桃:「・・・わたし、はじめてなんです」

私:「大丈夫、私が教えてあげるから」

桃:「出来るかしら・・・」

私:「まずは握り方から」

桃:「はい・・・」

私:「私のモノで練習してみよう」

桃:「・・・はい。でも良いんですか?」

私:「構わないよ。まずは棒の部分にやさしく指を添えて・・・」

桃:「こうですか?」

私:「そんなに強く握っちゃダメだよ・・・、もっとやさしく」

桃:「・・・はい」

私:「そう、そんな感じだ・・・」

桃:「店長のモノ、思ったより太い・・・」

私:「そうかい?でも握り心地はいいだろ?」

桃:「・・・うん♪」

私:「そうしたら、最初に先っちょを少し濡らして」

桃:「先っちょ?」

私:「そう、先っちょ。あまり濡らし過ぎないようにね」

桃:「こんな感じかしら・・・」

私:「そう、そんな感じ・・・。上手いね」

桃:「・・・なんか緊張する」

私:「大丈夫。で、これからが本番だよ」

桃:「・・・はい」

私:「でも、あとは君の思うままにやればいい」

桃:「えっ!・・・でも、どうすれば?」

私:「看板娘だろ、頑張って!」

桃:「・・・はい、じゃあ最初はこんな感じで・・・」

私:「いいね・・・」

桃:「次はこんな感じかな・・・」

私:「・・・うん、凄くいいよ」

桃:「じゃあ、この辺は・・・、ちょっと伸ばしてみて・・・」

私:「うん!すごいよ!!すっごくいい」

桃:「・・・ねえ店長、どうですか?」

私:「・・・ものすごくよかったよ、最高♪」

桃:「店長のモノ、すごくよかった・・・」

私:「そんなことないよ」

[教えてあげる]の続きを読む
  1. 2007/03/13(火) 23:49:22|
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究極の使い心地をあなたに

2007.02.09 Fri

ティッシュ


艶笑堂本店の看板娘「高井桃」と語らう、店主「キング♂ハメハメハ」。

私:「ぶぇっくしょ〜ん★」

桃:「店長、風邪ですか?」

私:「いや、花粉症でね・・・」

桃:「そうですか、大変ですね」

私:「まあ、毎年のコトだから慣れたモンだよ」

桃:「そうなんだ」

私:「まあ、2月ともなれば仕方がない・・・、ぶぇっくしょ〜ん★」

桃:「ああ、ばっちい。はい、ティッシュ、ティッシュ♪」

私:「ほうも、はりはとう(どうも、ありがとう)」

桃:「そうだ、店長!こんなニュースが!」

(毎日新聞より)
<王子ネピア>超高級なティッシュ完売…1箱1500円

王子ネピアが9日、1箱1500円の超高級ティッシュ「ネピア超鼻セレブ」を2箱セットにしてインターネットで限定販売したところ、アクセスが殺到し、午後5時過ぎに3000セット(6000個)が完売した。
超鼻セレブは「誰も見たことがない究極のティッシュ」を目指して開発した。3枚重ねにした柔らかさと、保湿成分を配合したうるおい感、アロマオイルを染み込ませたぜいたくな香りが特徴。アロマはフランスで魔女が媚薬(びやく)に入れたという伝承もある生花バーベナから抽出したさわやかな柑橘(かんきつ)系という。
同社のホームページで予告し、同日午前0時に販売開始。朝の民放テレビの情報番組に取り上げられたことで、売れ行きが加速したという。
同社は「質には自信があったが、これほどの反響は想像していなかった。『究極の使い心地』はどんなものだろうという興味を持ってもらえたのでは」(マーケティング部)と分析。ただ、今のところ再販売の予定はないという。


私:「そうか・・・、『究極の使い心地』か♪」

桃:「試してみたらどうですか?」

私:「そうだね♪・・・やっぱやめておこう」

桃:「どうしてですか?」

私:「経費がかさむ。使用量が多いから、私」

桃:「使用量が多い?」

私:「私の場合、ティッシュは他のことで使うコトも多いから」

桃:「他のコト?」

私:「まあ、君のせいだけどね♪」

ティッシュ、ティッシュ♪



さて、花粉症もこれからが本番。

ティッシュが手放せなくなる季節がやってくる。

花粉症と付き合い始めて十数年。

毎年の事なので慣れたつもりだが、やはりつらい。

まあ、だからといって一個1500円のティッシュは手が出ない。

高いよ、やっぱ。

それでなくてもティッシュの消費量が多いのに私♪

看板娘のおかげで(笑)

  1. 2007/02/09(金) 22:36:55|
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  4. コメント:4

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    長いものには
    積極的に巻かれよう

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